1.イメージ作りの方向性、適正確認
2.TPOに応じたファッションコーディネート
(パーソナルカラーを用いた企業トップとしてのファッション
時計や鞄、靴、メガネなど見落としがちな小物に重点を置きます)
3.見栄えのいい写真の撮られ方アドバイス
(顔の向き、ポーズ、表情作り。
できない場合はPR用写真修整)
イメージコンサルタントとしての自分の考え方や日々思ったことなどを書いています。 お客様、イメージアップや第一印象を良くすることに興味のある方、イメージコンサルタントの仕事に興味のある方などの何かのお役に立てればうれしいです。
2009年5月27日
謝罪会見のイメージダウン防止 (サービス紹介)
1.現状イメージチェックによる、会見担当者の人選、イメージ作り
(服装、スタイル、髪型などの見た目のイメージ)
2.質疑応答でのイメージダウンに繋がるしぐさ・癖チェック
3.文章の読み方
(感情の入れ方・抜き方、声のトーン)
4.謝罪時の頭の下げ方
(内容に応じた程度で。
やり過ぎもマイナスイメージということを理解してもらいます)
5.会見場所の選定
(壁・カーテン・照明・机などの色合いが会見の内容に合うものか判断します)
6.メディアの暴走抑止策・ネット上でのイメージ作り
(会社広報による会見録画とネット公開によるイメージダウン防止)
(服装、スタイル、髪型などの見た目のイメージ)
2.質疑応答でのイメージダウンに繋がるしぐさ・癖チェック
3.文章の読み方
(感情の入れ方・抜き方、声のトーン)
4.謝罪時の頭の下げ方
(内容に応じた程度で。
やり過ぎもマイナスイメージということを理解してもらいます)
5.会見場所の選定
(壁・カーテン・照明・机などの色合いが会見の内容に合うものか判断します)
6.メディアの暴走抑止策・ネット上でのイメージ作り
(会社広報による会見録画とネット公開によるイメージダウン防止)
選挙候補者のイメージアップ (サービス紹介)
1.シンボルカラーの決定と見直し
(それぞれの人が持つ特徴に合う色「パーソナルカラー」を考慮した
シンボルカラーのチェック)
2.ポスターのイメージチェック
(写真のポーズ・デザイン・配色・フォントのチェック、写真修整)
3.候補者のイメージアップ
(服装、表情、しぐさ、話し方)
4.選挙スタッフの人選・配置
(イメージチェックをした後、ウグイス・電話対応などの声担当か、
手を振る見た目担当か、などのアドバイス)
5.内容のイメージチェック
(演説内容、マニフェストが与えるイメージと候補者のイメージのチェック)
6.マスメディア対応
(陣営全体のイメージ作り、撮影場所、照明の設置方法などのアドバイス)
(それぞれの人が持つ特徴に合う色「パーソナルカラー」を考慮した
シンボルカラーのチェック)
2.ポスターのイメージチェック
(写真のポーズ・デザイン・配色・フォントのチェック、写真修整)
3.候補者のイメージアップ
(服装、表情、しぐさ、話し方)
4.選挙スタッフの人選・配置
(イメージチェックをした後、ウグイス・電話対応などの声担当か、
手を振る見た目担当か、などのアドバイス)
5.内容のイメージチェック
(演説内容、マニフェストが与えるイメージと候補者のイメージのチェック)
6.マスメディア対応
(陣営全体のイメージ作り、撮影場所、照明の設置方法などのアドバイス)
マスク着用時の表情作り ポイントは「眉」
新聞でもテレビでも、マスク着用時の表情が伝わりづらいということが言われるようになってきました。
新聞では就職活動中の学生、テレビでは化粧品販売の女性が困っていると言っていました。
みなさんはマスクをすると表情が伝わりにくいでしょうか?
ほとんどの日本人は、伝わりにくいと思います。
表情の動かし方が大きいアメリカの方だと、口が隠れていても表情が伝わりやすいのに対し、日本人はほとんど眉を動かしません。
目で表情を作ろうと思っても、眉を動かそうとしない限り、そう簡単に目を動かせるものではありません。
言いかえれば、眉を動かせば、目は簡単に動かせます。
もうマスク騒ぎも収束に向かっていますが、日頃の表情作りに、眉の動かし方を取り入れてみてもいいかもしれませんね。
眉の動かし方次第で、ハリウッドスターのような喜怒哀楽が簡単に作れるようになるかもしれませんよ。
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